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<title>葬儀～葬儀の手順とマナー</title> 
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<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=2138804" title="葬儀～葬儀の手順とマナー" />
<modified>2007-12-05T17:15:25Z</modified> 
<tagline><![CDATA[葬儀の手順としきたり、最近の傾向は？　喪主、遺族、会葬者のための葬儀のマナーとは？<BR>
お葬式の疑問におこたえします。葬儀の約束事の知識、喪主挨拶や弔辞の例文もお役立て下さい。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1</id> 
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<name>osoushiki1</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2007, osoushiki1 </copyright>
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<title>後飾りの祭壇と還骨回向（かんこつえこう）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64896073.html" />
<modified>2007-12-05T08:15:07Z</modified> 
<issued>2007-12-05T17:12:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.64896073</id> 
<summary type="text/plain">後飾りの祭壇は通常、火葬場に行かなかった葬儀社の人が準備してくれます。

出棺を見送り、それまでの祭壇を片付けて用意します。

これは遺骨を安置するための祭壇で、
通常四十九日の忌明け（きあけ）までもちいます。
忌明けまでは遺骨や位牌を仏壇に飾ることはし...</summary> 
<dc:subject>葬儀手順　還骨回向</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64896073.html">
<![CDATA[後飾りの祭壇は通常、火葬場に行かなかった葬儀社の人が準備してくれます。<br>
<br>
出棺を見送り、それまでの祭壇を片付けて用意します。<br>
<br>
これは遺骨を安置するための祭壇で、<br>
通常四十九日の忌明け（きあけ）までもちいます。<br>
忌明けまでは遺骨や位牌を仏壇に飾ることはしません。<br>
<br>
後飾りの祭壇は、小机や箱などに白い布をかけて作ります。<br>
祭壇には香炉、燭台などの具足（ぐそく）を置き、生花、供物などを飾ります。<br>
<br>
遺骨が帰ってきたら、遺骨と遺影を祭壇の中央に安置します。<br>
<br>
還骨回向の儀式は僧侶にお経をあげてもらい、<br>
遺族から順に焼香して終了です。<br>
<br>
後飾りの祭壇には忌明けまで毎日ろうそくをともし、<br>
線香を立てて故人の冥福を祈ります。<br>
<br>
火葬後の弔問客はこの祭壇にお参りします。<br>
<br>
※還骨回向（かんこつえこう）は還骨法要とも呼ばれます。]]> 
</content>
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<name>osoushiki1</name> 
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<title>お清め～火葬場から戻ったらお清めをする</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64896065.html" />
<modified>2007-11-16T08:07:14Z</modified> 
<issued>2007-12-04T17:03:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.64896065</id> 
<summary type="text/plain">お清め（清め）は、遺族や親族が火葬場から戻ったとき、
家に入る前に玄関先で身を清めるしきたりです。

本来、塩と水（※手洗いの清め）で清めを行っていましたが、
最近は簡略化され、塩のみで行うことが多いようです。

留守の世話役の人が肩や胸などに塩をかける...</summary> 
<dc:subject>葬儀手順　火葬</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64896065.html">
<![CDATA[お清め（清め）は、遺族や親族が火葬場から戻ったとき、<br>
家に入る前に玄関先で身を清めるしきたりです。<br>
<br>
本来、塩と水（※手洗いの清め）で清めを行っていましたが、<br>
最近は簡略化され、塩のみで行うことが多いようです。<br>
<br>
留守の世話役の人が肩や胸などに塩をかける、<br>
遺族、親族同士でかけあうなどをします。<br>
<br>
お清めは人にやってもらうもので、自分では行わないとされていますが、<br>
地方によっては自分で塩を振り掛けてお清めを行うようです。<br>
<br>
玄関先に塩を盛り、それを踏んで清める所もあります。<br>
<br>
<br>
※手洗いの清め<br>
<br>
喪家に残った世話役が、<br>
火葬場から戻ってきた人たちの一人一人の手に水をかけます。<br>
<br>
玄関には桶（おけ）と柄杓（ひしゃく）を用意しておきます。<br>
（葬儀社で準備してくれる）<br>
<br>
自分で柄杓を使って水を手にかけることもあります。<br>
<br>
また、手洗いに加え、<br>
白い湯のみ茶碗（またはガラスのコップ）が準備されていて、<br>
それで口をゆすぐこともあります。]]> 
</content>
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<name>osoushiki1</name> 
</author>
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<title>火葬～火葬が終わったら自宅かお寺で還骨回向を行う</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64896057.html" />
<modified>2007-11-16T08:12:31Z</modified> 
<issued>2007-11-30T16:55:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.64896057</id> 
<summary type="text/plain">火葬（荼毘）を終えて行う還骨回向

火葬を終えると遺骨とともに自宅に戻り、
還骨回向（かんこつえこう）を行います。

初七日忌法要（しょなのかきほうよう）は、
実際の初七日まで日にちがあっても、
還骨回向に続けて済ませることが多くなっています。

その後...</summary> 
<dc:subject>葬儀手順　火葬</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64896057.html">
<![CDATA[火葬（荼毘）を終えて行う還骨回向<br>
<br>
火葬を終えると遺骨とともに自宅に戻り、<br>
還骨回向（かんこつえこう）を行います。<br>
<br>
初七日忌法要（しょなのかきほうよう）は、<br>
実際の初七日まで日にちがあっても、<br>
還骨回向に続けて済ませることが多くなっています。<br>
<br>
その後、四十九日忌（場合により三十五日忌）に<br>
菩提寺で法要、埋骨となります。<br>
<br>
火葬場から自宅ではなく菩提寺に赴き法要をおこなうこともあります。<br>
<br>
法要後、遺骨をお寺に預ける、<br>
さらには埋骨まで行うという場合もあります。]]> 
</content>
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<name>osoushiki1</name> 
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<title>火葬～骨揚げ（収骨）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64896049.html" />
<modified>2007-11-25T07:48:07Z</modified> 
<issued>2007-11-25T16:45:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.64896049</id> 
<summary type="text/plain">火葬が終了すると遺族と随伴者によって骨揚げ（こつあげ）を行います。

係員が収骨を手伝ってくれますが、
収骨室のない施設では焼骨が炉前に引き出されたら、それを家族が拾います。
体の足の部分から、頭部に拾うようにします。

関東では焼骨を全部収容しますが、...</summary> 
<dc:subject>葬儀手順　火葬</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64896049.html">
<![CDATA[火葬が終了すると遺族と随伴者によって骨揚げ（こつあげ）を行います。<br>
<br>
係員が収骨を手伝ってくれますが、<br>
収骨室のない施設では焼骨が炉前に引き出されたら、それを家族が拾います。<br>
体の足の部分から、頭部に拾うようにします。<br>
<br>
関東では焼骨を全部収容しますが、関西では一部分の収骨となります。<br>
<br>
分骨をする場合は、葬儀社に前もって依頼しておきます。<br>
骨揚げのときに分骨容器に収容します。<br>
<br>
骨揚げが終了すると、係員が骨つぼを箱に納め、<br>
覆いをして風呂敷に包んでくれますので、遺族はそれを受け取ります。<br>
<br>
行きと違う道順を通り、自宅へ向かいます。<br>
<br>
<br>
※骨揚げ（こつあげ）は「骨上げ」とも書きます。<br>
また、収骨、拾骨ともいい、読み方はどちらも「しゅうこつ」です。]]> 
</content>
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<name>osoushiki1</name> 
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<title>火葬～火葬場（控え室）での挨拶と接待</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64896045.html" />
<modified>2007-11-20T07:36:06Z</modified> 
<issued>2007-11-20T16:34:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.64896045</id> 
<summary type="text/plain">火葬が済むまでは控え室で待ちます。

火葬場での挨拶は火葬場まで来ていただいたことへの感謝の言葉となります。
手短な挨拶でもかまいません。
遠方よりの親族に対してはねぎらうことを忘れないようにします。

火葬を待つ間、遺族側は、会葬者を茶菓でもてなします...</summary> 
<dc:subject>葬儀手順　火葬</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64896045.html">
<![CDATA[火葬が済むまでは控え室で待ちます。<br>
<br>
火葬場での挨拶は火葬場まで来ていただいたことへの感謝の言葉となります。<br>
手短な挨拶でもかまいません。<br>
遠方よりの親族に対してはねぎらうことを忘れないようにします。<br>
<br>
火葬を待つ間、遺族側は、会葬者を茶菓でもてなします。<br>
<br>
酒を持参して清めとして飲む場合もあります。<br>
<br>
しるしとして出すものですから、多量である必要はありません。<br>
通常、湯飲み茶碗で冷酒を供します。<br>
<br>
僧侶が同行している場合は、上座（入り口からいちばん遠い席）に案内し、<br>
喪主が接待します。<br>
<br>
この時に、今後の法要について僧侶と相談することもできます。<br>
<br>
喪主以外の遺族は入り口に近い席に着きます。]]> 
</content>
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<title>火葬～告別式が終わり、火葬場に向かう</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64896001.html" />
<modified>2007-11-16T06:59:32Z</modified> 
<issued>2007-11-16T15:59:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.64896001</id> 
<summary type="text/plain">火葬場には葬儀社の人が付き添いますが、
そうでない場合は霊柩車の運転手、火葬場の係員の指示に従います。

火葬場に同行するのは、遺族や親族、故人と特に親しかった友人などです。
火葬場に向かう車の中では、位牌は喪主が、遺影は遺族が持ちます。

火葬場に到着...</summary> 
<dc:subject>葬儀手順　火葬</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64896001.html">
<![CDATA[火葬場には葬儀社の人が付き添いますが、<br>
そうでない場合は霊柩車の運転手、火葬場の係員の指示に従います。<br>
<br>
火葬場に同行するのは、遺族や親族、故人と特に親しかった友人などです。<br>
火葬場に向かう車の中では、位牌は喪主が、遺影は遺族が持ちます。<br>
<br>
火葬場に到着すると、棺はかまどの前、焼香台のある位置に安置されます。<br>
<br>
読経（ない場合もある）、<br>
焼香をして最後のお別れをします。（=納め式、納めの式）<br>
<br>
その後、棺は火葬炉に入ります。<br>
<br>
火葬に要する時間は１～２時間程度。<br>
<br>
民営の火葬場では骨つぼ、箱、覆い、風呂敷などの<br>
収骨容器を販売しています。<br>
<br>
公営の火葬場の場合は販売していないことが多く、<br>
葬儀社のほうで用意してくれます。<br>
<br>
火葬場の利用料金は公営の場合低額で、<br>
火葬炉の等級格差もほとんどないようです。<br>
<br>
市民は無料、市外の人のみ有料という所もかなりあります。<br>
<br>
公営の火葬場の申し込みは戸籍担当者が<br>
死亡届の受理とともにおこなってくれます。<br>
<br>
民営の火葬場使用の申し込みは葬儀社がおこなってくれます。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>osoushiki1</name> 
</author>
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<entry>
<title>出棺～告別式が終わって出棺となります</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64895987.html" />
<modified>2007-11-16T06:37:19Z</modified> 
<issued>2007-11-16T15:36:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.64895987</id> 
<summary type="text/plain">出棺は普通、告別式終了後になります。
会葬者は告別式が終わると会場を出て出棺を待ちます。

祭壇をくずした後、棺を前に出し、
遺族、親族、特に親しかった友人はふたを取って最後の対面をします。
枕団子、枕飯を棺に納め、生花(=別れ花）で棺の中を飾ります。

...</summary> 
<dc:subject>葬儀手順　出棺</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64895987.html">
<![CDATA[出棺は普通、告別式終了後になります。<br>
会葬者は告別式が終わると会場を出て出棺を待ちます。<br>
<br>
祭壇をくずした後、棺を前に出し、<br>
遺族、親族、特に親しかった友人はふたを取って最後の対面をします。<br>
枕団子、枕飯を棺に納め、生花(=別れ花）で棺の中を飾ります。<br>
<br>
※別れ花<br>
最後のお別れをする者が全員で、<br>
祭壇に飾ってあった供花を故人の周囲に飾るものです。<br>
<br>
お別れが終わるとふたを閉ざして、釘打ちをします。<br>
<br>
くぎ打ちは、葬儀社の人が最初に頭部のくぎを半分打ち、<br>
遺族は喪主から順番に小石で軽くたたきます。<br>
<br>
これはあくまでも形式的なものです。<br>
最後に葬儀社の人がきちんとくぎ打ちをしてくれます。<br>
<br>
釘打ちが終わると、棺は足のほうから運び出します。<br>
<br>
遺族や親族、親しかった友人など５，６人で運び出し、<br>
霊柩車にはやはり足から乗せます。<br>
<br>
棺を霊柩車に載せ終わったら会葬者に対し、<br>
喪主（または親族代表）がお礼の挨拶をします。<br>
<br>
告別式終了後の挨拶を省略し、<br>
出棺前の挨拶のみも場合も多く見られます。<br>
<br>
挨拶後、火葬場に行く人はマイクロバスなどに乗り込みます。<br>
霊柩車、マイクロバスの順に荼毘に向かいます。]]> 
</content>
<author>
<name>osoushiki1</name> 
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<title>香典返し～香典返しの即日返しとは</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64895979.html" />
<modified>2007-11-16T06:28:52Z</modified> 
<issued>2007-11-16T15:28:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.64895979</id> 
<summary type="text/plain">香典返しは、香典の本来的な意味から言えば、
必ずしなければならないものではありません。
しかし実際は、ほとんどの場合香典返しをしています。

香典返しは、四十九日（地域により三十五日）の忌明けに、
挨拶状とともに送るものです。

最近ではそれが、通夜や告...</summary> 
<dc:subject>葬儀知識　香典返し</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/64895979.html">
<![CDATA[香典返しは、香典の本来的な意味から言えば、<br>
必ずしなければならないものではありません。<br>
しかし実際は、ほとんどの場合香典返しをしています。<br>
<br>
香典返しは、四十九日（地域により三十五日）の忌明けに、<br>
挨拶状とともに送るものです。<br>
<br>
最近ではそれが、通夜や告別式の帰り際に渡す、<br>
「即日返し」という形式に変わってきています。<br>
<br>
香典返しを即日返しにする場合、<br>
弔問客全員に同じ品物を渡します。<br>
<br>
いただいた香典の額にかかわりなく、<br>
一律同じ品物でも失礼にはあたりません。<br>
<br>
多額の香典をいただいた方だけ、忌明け後<br>
さらに香典返しの品をお送りする場合もあります。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>osoushiki1</name> 
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<entry>
<title>危篤の連絡～危篤を知らせる範囲</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/54722625.html" />
<modified>2007-11-16T05:50:12Z</modified> 
<issued>2007-07-29T17:01:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.54722625</id> 
<summary type="text/plain">危篤の連絡～危篤を知らせる範囲

危篤を知らせる範囲は家族、※三親等までの近親者、親しい友人、知人です。

親子、兄弟は特別の事情がない限り連絡します。

本人が会いたがっている人、
家族がぜひ会わせたいと思っている人を優先して良いのです。

親類でもあ...</summary> 
<dc:subject>葬儀手順　危篤</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/54722625.html">
<![CDATA[危篤の連絡～危篤を知らせる範囲<br>
<br>
危篤を知らせる範囲は家族、※三親等までの近親者、親しい友人、知人です。<br>
<br>
親子、兄弟は特別の事情がない限り連絡します。<br>
<br>
本人が会いたがっている人、<br>
家族がぜひ会わせたいと思っている人を優先して良いのです。<br>
<br>
親類でもあまり親しくない人や遠方の人には連絡しなくてもよい場合があります。<br>
<br>
あまりに高齢だったり、病気の人、出産間近な人にも遠慮します。<br>
<br>
※三親等　　おじ、おば、おい、めい]]> 
</content>
<author>
<name>osoushiki1</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>危篤の連絡方法～危篤の知らせは電話で</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/54722618.html" />
<modified>2007-11-16T05:51:27Z</modified> 
<issued>2007-07-22T16:58:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.54722618</id> 
<summary type="text/plain">危篤の連絡方法～危篤の知らせは電話で

危篤の連絡は基本的に電話で行います。

相手が来てくれるかどうか、こちらから確認するのは控えます。

電話連絡が取れない場合のみ、ファックスや留守番電話で連絡します。

電報も用いることが出来ます。

電子メールは...</summary> 
<dc:subject>葬儀手順　危篤</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/54722618.html">
<![CDATA[危篤の連絡方法～危篤の知らせは電話で<br>
<br>
危篤の連絡は基本的に電話で行います。<br>
<br>
相手が来てくれるかどうか、こちらから確認するのは控えます。<br>
<br>
電話連絡が取れない場合のみ、ファックスや留守番電話で連絡します。<br>
<br>
電報も用いることが出来ます。<br>
<br>
電子メールは確認しない人も多いので、<br>
<br>
あまり連絡方法としてはすすめられません。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>osoushiki1</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>危篤の知らせの注意点～危篤の電話連絡　電報連絡</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/54722609.html" />
<modified>2007-07-15T07:57:14Z</modified> 
<issued>2007-07-15T16:57:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.54722609</id> 
<summary type="text/plain">危篤の知らせの注意点～危篤の電話連絡　電報連絡

連絡者の名前、危篤になっている者の名前、住所や連絡先などを告げます。

先方からすぐ行くと申し出て下さったら、入院中であれば病院名、病室番号、病院所在地、電話番号、交通手段なども知らせます。

危篤の知ら...</summary> 
<dc:subject>葬儀手順　危篤</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/54722609.html">
<![CDATA[危篤の知らせの注意点～危篤の電話連絡　電報連絡<br>
<br>
連絡者の名前、危篤になっている者の名前、住所や連絡先などを告げます。<br>
<br>
先方からすぐ行くと申し出て下さったら、入院中であれば病院名、病室番号、病院所在地、電話番号、交通手段なども知らせます。<br>
<br>
危篤の知らせは、早朝、深夜であっても許されるとされていますが、一言おわびの言葉を添えるべきです。<br>
<br>
<br>
電話の例<br>
<br>
「朝早く失礼致します。私は××の家内ですが、××が危篤ですのでひとめ会っていただけないでしょうか。ただいま○○病院○号室に入院中ですが（略）」<br>
<br>
電報の例<br>
<br>
「××キトク、デンワコウ」など。<br>
目上の人であっても失礼ではありません。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>osoushiki1</name> 
</author>
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<entry>
<title>神式の場合の会葬礼状　文例</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/53290998.html" />
<modified>2007-07-14T10:38:22Z</modified> 
<issued>2007-03-23T16:55:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.53290998</id> 
<summary type="text/plain">葬場祭（そうじょうさい）～仏式の告別式に相当するのは神式の場合、葬場祭です。

会葬礼状も、告別式という用語を使用しませんが、基本的には同じ形式です。

神式の場合の会葬礼状　文例 

故母○○の葬場祭に際しましては　ご多忙中にもかかわらず　お運びいただい...</summary> 
<dc:subject>葬儀知識　会葬礼状文例</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/53290998.html">
<![CDATA[葬場祭（そうじょうさい）～仏式の告別式に相当するのは神式の場合、葬場祭です。<br>
<br>
会葬礼状も、告別式という用語を使用しませんが、基本的には同じ形式です。<br>
<br>
神式の場合の会葬礼状　文例 <br>
<br>
故母○○の葬場祭に際しましては　ご多忙中にもかかわらず　お運びいただいたうえ　過分なご芳志を賜りましたこと　厚く御礼申し上げます<br>
当日は　不行き届きの点がございましたこと　お詫び申し上げます<br>
略儀ながら　書中にてご挨拶申し上げます<br>
　平成　×年×月×日<br>
　喪主　　　　○○<br>
　親戚代表　　××]]> 
</content>
<author>
<name>osoushiki1</name> 
</author>
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<title>会葬礼状　文例</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/53290399.html" />
<modified>2007-03-23T07:29:26Z</modified> 
<issued>2007-03-23T16:18:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.53290399</id> 
<summary type="text/plain">会葬礼状　文例

亡父○○の告別式の際は　ご多用中にもかかわらず　お運びいただきまして　まことにありがとうございました
また　過分なご芳志を賜りましたこと　御礼申し上げます
当日は　不行き届きの点がございましたこと　お詫び申し上げます
本来であれば　改め...</summary> 
<dc:subject>葬儀知識　会葬礼状文例</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/53290399.html">
<![CDATA[会葬礼状　文例<br>
<br>
亡父○○の告別式の際は　ご多用中にもかかわらず　お運びいただきまして　まことにありがとうございました<br>
また　過分なご芳志を賜りましたこと　御礼申し上げます<br>
当日は　不行き届きの点がございましたこと　お詫び申し上げます<br>
本来であれば　改めてご挨拶にお伺いするべきなのですが　失礼ながら書中をもってご挨拶申し上げます<br>
　平成　×年×月×日<br>
　喪主　××<br>
　外　　親戚一同]]> 
</content>
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<name>osoushiki1</name> 
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<title>弔電文例　子供を亡くされたご遺族に弔電をうつ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/53064639.html" />
<modified>2007-08-03T05:34:48Z</modified> 
<issued>2007-03-14T16:01:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.53064639</id> 
<summary type="text/plain">弔電文例　子供を亡くされたご遺族に弔電をうつ

かけがえのない××ちゃんを失われ、ご心痛のことと存じます。心からご冥福をお祈りいたします。</summary> 
<dc:subject>葬儀知識　弔電文例</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/53064639.html">
<![CDATA[弔電文例　子供を亡くされたご遺族に弔電をうつ<br>
<br>
かけがえのない××ちゃんを失われ、ご心痛のことと存じます。心からご冥福をお祈りいたします。]]> 
</content>
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<name>osoushiki1</name> 
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<title>葬儀に参列する人～葬儀、告別式を分ける場合</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/52803467.html" />
<modified>2007-03-05T02:33:04Z</modified> 
<issued>2007-03-05T11:33:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:osoushiki1.52803467</id> 
<summary type="text/plain">葬儀と告別式をわけて行うときは、親族と、故人と特に親しかった人だけが葬儀に参列します。

式次第は

僧侶の引導、引導
弔辞
弔電披露
読経
焼香
喪主、または葬儀委員長あいさつ

となります。

葬儀、告別式の日取りと進行手順</summary> 
<dc:subject>葬儀手順　葬儀</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/52803467.html">
<![CDATA[葬儀と告別式をわけて行うときは、親族と、故人と特に親しかった人だけが葬儀に参列します。<br>
<br>
式次第は<br>
<br>
僧侶の引導、引導<br>
弔辞<br>
弔電披露<br>
読経<br>
焼香<br>
喪主、または葬儀委員長あいさつ<br>
<br>
となります。<br>
<br>
<a href="http://osoushiki.livedoor.biz/archives/52803428.html">葬儀、告別式の日取りと進行手順</a>]]> 
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<name>osoushiki1</name> 
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